** sense of wonder **

Fashion しか 頭にない Fashion バカ の 気まぐれ blog ★

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2012.12.26 Wednesday

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    2012.12.26 Wednesday

    まーくばいマークジェイコブス 13SS

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      今回はマークというか、

      私の永遠のLOVE?ストライプ
















      夏服は マークのコーデを真似したいと思っております^^

      22:01 | fashion | comments(0) | - | - | - |
      2012.08.26 Sunday

      デザイナーズトーク

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        いってきたのよ。
        日本ファッションの未来性

        ファッション界に衝撃を起こした

        川久保玲
        山本耀司
        三宅一生

        を始め、
        ソマルタ ミントデザイン などなど。。

        やっぱりね、先のお三方の服は オーラがあるといいますか

        ハッとするの。

        たぶん好きだからってのもあるかもしれないけど

        存在感が半端ないの。
        圧倒される。

        その他の展示も楽しかったけど

        私は日本のテキスタイルファブリックが好き。
        色の感じとか素材とかね。
        大胆で繊細でユーモアがあって。


        展示はいって損はないと思うので是非に!10月のはじめくらいまでやってるので^^

        私のメインはね。。トークショー

        この方達です。


        神田恵介(keisuke kanda)/ 玉井健太郎(ASEEDONCLÖUD)/山縣良和(writtenafterwards)



        ついについに会えました!
        keishuke kanda のデザイナーの神田恵介!
        今年の目標が一つ叶いました!

        去年知ってから気になって仕方なかった。

        第一印象で衝撃をうけると誰しもが言うので楽しみにしてたんだけど。。

        魚屋さんですか?!

        という感じよ!まさにね!w 赤いキャップにくるくるパーマに色付きメガネ

        ジャージに下駄!

        しかもしかも 遅刻して登場!w

        もう!期待を裏切らない?w

        今回の展示にも出展しているんだけど

        その作品は 紙エプロン

        もし女の子が 食事に行って マイ紙エプロンを出したら

        っていうのを想像したんだって!

        神田恵介のフェティシズムは好きw

        例え話も楽しいんだよ!

        今回は薄っぺらいのをやりたかった。

        なんかヤンキーが いて怖そうなのにちょっと良い事したら
        お!良い人とか良いやつ!

        って思う感じにしたかったって。

        一番好きな話は

        コレクションが年に二回というのはどう思うかについて

        他の二人はちょうどいいと思うとかそーゆー流れだから深くは考えないとかいってたけど

        彼は
        できれば 月曜日。
        ジャンプ読んでて毎週月曜日にはドラゴンボールとかスラムダンクとか
        絶対来るんすよ。
        だからどんなに辛くても月曜日がくると思えば耐えられる。
        それが日常何ですよね。
        年に二回だと行事だから。
        できれば日常になりたい。
        なんでかkeishnke kanda 好きな子達って友達いなかったりするんですよ。
        だから少しでも楽しみをあげたい。


        だって。


        神田さんは枠にハマらないどこまでも自由な人だった。

        すんごい人間的で面白い。

        ますます好きになりました!

        洋服は私には可愛すぎて着れないけどこれからもっと 素晴らしくなると思う!

        love☆



        19:36 | fashion | comments(0) | - | - | - |
        2012.03.19 Monday

        わぁお!

        0
          相変わらずのお茶目なラガーフェルドさま☆

          i-D の表紙を飾りましたが 右のサングラスに 眼帯をしてます^^

          有名な話ですがi-D は 表紙のモデルはウィンクまたは 隠したりしてますね!

          さすがにサングラスをしてウィンクは出来ないので
          眼帯なんでしょうか^^

          本当 話題をくれますね♪

          22:22 | fashion | comments(0) | - | - | - |
          2012.02.19 Sunday

          MARNI H&M

          0
            待ってました!

            という様な感じで 更にその期待を裏切られる事なく 素敵なものばかりな LOOK BOOK

            価格帯は従来の H&M なので お安い?

            MARNIのテキスタイルは やはり可愛い。

            半袖JK に ドットのワンピース















            この柄をうまくコーディネートできるかはセンスですよね、






            続いて Men's



















            とてもキュンキュンしてしまいました!


            メンズ狙いでいってみようかと思います。

            サイズの不安はありますが 初日あたりに買いにいけたらいいなぁ。と^^


            SALE我慢した自分、正解☆とおもわず頷いてしまいました笑

            楽しみです^^*

            23:56 | fashion | comments(0) | - | - | - |
            2011.12.19 Monday

            感じる服 考える服

            0
               


              行ってきました!

              参加brand

              matohu

              written afterwards

              THEATRE PRODUCTS

              keisuke kanda

              h.NAOTO

              ANREALAG

              mina perhonen

              SASQUATCH fabrix.

              SOMARTA

              mint designs







              正直なところ自分の中で 服というものは何なのか、

              デザインとはなんなのか

              良く分からなくなっていて 苦しんでいたのは事実でした。

              今回ので気付かされた、根本的なところ。

              作る本人が楽しくなきゃだめなんだと。

              それがまじまじとみせつけられて衝撃だったのが

              keisuke kanda

              展示されていたのは アンティークレースなどを使ったドレスだったのだけれど

              本当にかわいかった。

              全部が分かれていて横から見るとベール、コルセット、右手、左足、チュールスカート、左手、下のドレス、右足とかとか。。。

              で、正面から見るとそれが重なって一体のウェディングドレスになる。

              なんて素敵なんだろうと もうとりこになってしまって。。。


              ああ、やっぱり自分はこーゆーのが好きなんだって再確認。













              彼の作品たち。。。




              そのあとにムービーを見たんだけどこれも衝撃で

              色んなお店とか人とかが デザイナーの神田恵介について語ってるんだけど

              誰もがインパクトのある人、と証言してた。

              服もさ、全部手縫いだったり、ミシンもまっすぐじゃなかったり brandを知らなかったら

              なんだこれ?って思うような、、

              ある人は

              「当たり前に憧れのデザイナーがいて、綺麗な服とかがあって、もう何を作っても物まねでしかないんだって思ってるけど、それでも一生懸命雑誌とか見ながら勉強して、ってやってたのに
              keisukekandaをみてしまうとそれが全部覆されてしまうきになる。
              やってらんねーよ。って」

              たぶんこんなコメントだったきがする。。

              本当の天才に出会ったときってそんな感覚なんだと思う。

              それとともに気付かされてしまう。自分は凡人なんだってことに。

              私もまた、凡人だからそれを受け止めるのに痛く苦労していた。

              葛藤と、羞恥と。


              でも、なんかえらく心にストんっておさまってもしかしたら覚悟してたからなのかもしれないけど


              誰かに評価される立場ではないから 何を作ってもいいんだって思うことができた。

              好きなように自分の世界を創造し、作り上げていく。

              何かを言われようと自己満足でいいんだって。

              これはあたしにとってはすごい収穫。

              見に行ってよかった。


              やっと何かつかめそうになれた。

              心は穏やかだ。

              今日の出会いに感謝。




              01:11 | fashion | comments(0) | - | - | - |
              2011.12.03 Saturday

              viviennewestwood shoes An Exhibition 1973-2012

              0
                表参道ヒルズにて行われているデビュー40周年記念のヴィヴィアンの靴の展示。

                先日、行ってきました^ ^*











                ヴィヴィアンと靴たち。




                ここからはわかる範囲で紹介していきたいと思う。

                装苑から抜粋

                Personal"Goat"   Chain Boot  1973-74
                つま先とヒール部分にエナメルをあしらったブーツ。
                外側にはウールでできたチェーンを巻きつけてあり、パンクなデザインながらディテールの美しさが光っている。
                sex で発表された。


                Seditinary Boot  1976


                店名を セディショナリーズ に変更した1976年に発表されたブーツ。
                つま先部分のシルバーメタルの装飾が個性的で、足の甲と足首部分にあしらわれたベルトもポイントになっている。





                Pirate Boot 1981
                スウェードとマルチカラーのプリントレザーなど、さまざまなバリエーションがあるパイレーツブーツは、ヴィヴィアン初のキャットウォークコレクションで発表された。





                メリッサ との コラボ?



                モデルのナオミ・キャンベルがショーで転倒したことで有名な スーパー・エレベイテッド・ギリー。
                なんとヒールの高さ 30センチ!

                この形!!つま先がなんとも CUTE



                これは衝撃! さすが!とおもってしまった^ ^




                会場にて販売中。是非に!




                詳しいことはここ


                http://www.fashionsnap.com/news/2011-07-22/viviennewestwood-shoes-art/

                ヴィヴィアンは靴についてこう語っています。

                「靴はドラマティックで美しく、服同様、身につける人を何者かにさせるもの。パワフルで美しい気分にしてくれる」

                他にも会場では 今までのCollection フィルムが流れていて

                その感覚の鋭さが 見えます。
                モデルと服のギャップ それさえも混ぜ込んで 芸術になってしまう。。

                vivienne
                という世界、 時代 のようなものを 作り上げて 、次のステージに提案ではなく 先導 されているような感覚。

                体の中がざわついて 仕方なかった。

                あれを見てしまったら、 当分 何かを見ても 感激は薄くなってしまうだろうと苦笑い。

                私は彼女と同じ時代を共にできて幸せと思います。

                 



                20:12 | fashion | comments(0) | - | - | - |
                2011.08.04 Thursday

                あなたはファッションにいきていますか?

                0
                   

                  気になるものがあったので

                  memoのつもりで upしておく。


                  感じる服 考える服 :東京ファッションの現在形
                  Feel and Think : A New Era of Tokyo Fashion
                  場所 東京オペラシティー アートギャラリー
                  期間 2011年 10月 18日〜12月25日
                  時間 11:00〜19:00
                  休館日 月曜日
                  入場料 一般 1000円 学生 800円

                  参加ブランド

                  mina perhonen
                  mint designs
                  ANREALAGE
                  keisuke kanda
                  matohu
                  SOMARTA
                  THEATRE PRODUCTS
                  writtenafterwards
                  h.NAOTO
                  SASQUATCHfabrix.

                  全10組


                  21世紀 日本のファッションがどう変わったのか、
                  何を課題としているのか、

                  そんなことに少しでも触れたらいいと思う。


                  00:14 | fashion | comments(0) | - | - | - |
                  2011.07.05 Tuesday

                  新生zucca

                  0
                     

                    遅ればせながら 今回はzuccaを。。

                    私の好きなブランドのひとつ。

                    今までzuccaを作り上げ 育ててきた 小野塚秋良さんが退任後 初のcollection

                    autumn winter 2011-2012



                    2011年春夏シーズンをもって退任した創業デザイナー小野塚秋良の理念を受け継ぎ、新たなスタートを切った「ZUCCa(ズッカ)」。デザインチームによるメンズ・ウィメンズの2011-12年秋冬コレクションを発表した。今シーズンより、パリから東京へ発表拠点を移している。

                     テーマは「ABSTRACT(アブストラクト)」。一見何かの模様に見えて実は色の重なり合いというアンフォーカスな視点や、着古したような加工など、一つの服やスタイリングで混じり合う色彩や時間の境界線。抽象的な表現にスパイスを加え、新生「ZUCCa」の日常着を提案した。

                     東京で開催されたプレゼンテーションでは、パリのアーティストChristophe Brunnquell(クリストフ・ブランケル)とコラボレーション。アートと服が一つの空間で融合した。

                    fashion.com より

































































































                    デザイナー 小野塚 秋良




                     zucca(ズッカ)の創業デザイナーでzucca DESIGN OFFICE inc.代表取締役の小野塚 秋良(おのづか あきら)氏が2011年春夏コレクションをもってzuccaのデザインワークを退任することがわかった。2011年秋冬シーズンからは、小野塚氏とともに活動してきたデザインチームがzuccaを手掛ける予定。

                     関係者に宛てられた手紙には「さて、zuccaにつきましては1988年のスタートから22年間、たくさんの方々の暖かいご支援により、ここまで成長する事ができました。言葉に尽くせない感謝の気持ちでいっぱいです。私は今年で60歳になります。人生のくぎりとして2011年春夏コレクションをもってzuccaのデザインワークを退任することにしました。」と今年60歳になる小野塚氏の区切りとして退任することを記している。

                     小野塚氏は、1990年に第8回毎日ファッション大賞の大賞受賞や第34回日本ファッションエディターズクラブ賞を受賞するなどファッション界の重鎮。2003年には、zucca DESIGN OFFICEを設立するなど、小野塚氏の「ONOZUKA」から名前が由来しているzuccaを育ててきた。

                     小野塚氏が離れた後は「今後zuccaは2011年秋冬シーズンから長年私とともに活動してきましたデザインチームが企画を引き継いで参ります。」と書いており、これまでどおりデザインチームでの活動となっている。

                    fashionsnap.comより

                    正直、zuccaのことあまり知りませんでしたが

                    日本の代表的なブランドとして これからもずっとずっと続いてほしいと思う。

                    歴史が重なれば重なるほど 色んな人が関わって 素敵に変化していくのかな、



                    00:08 | fashion | comments(0) | - | - | - |
                    2011.04.16 Saturday

                    XANPAGNE

                    0


                      気になったブランドを紹介。
                      パルコのサイトから抜粋しました*





                      独自の世界観


                      大手ジーンズメーカーで経験を積んだ後、デザイナーの権野 高浩(ごんの たかひろ)とプレスの金替 雄太(かねがえ ゆうた)の2人は、2008〜2009年の秋冬コレクションでオリジナルブランド「XAMPAGNE(シャンパン)」を立ち上げた。「メンズはフェミニンに、レディースはマスキュリンに」と中性的な世界観で展開する個性的なブランドだ。



                      無難なものより冒険を


                      プレスを担当する金替氏はXAMPAGNEを「独自の世界観、バランスセンスを持つブランド」と語る。それを裏付けるかのようにセレクトショップの一つ「LOVELESS青山」でXAMPAGNEの魅力を情熱的に語る店員さんに出会った。「着るのがとても難しい服ですよね。でも、そこを着こなすのが本当のお洒落。特に男性がXAMPAGNEを着こなすと、全くイメージが変わります」と。ベーシックなものを追求しつつ、ちょっとしたスパイスを入れることでカジュアルなものをドレスライクに見せていくのが XAMPAGNEの持ち味。「ファッションは無難なものも大切ですが、冒険(スパイス)を入れて遊んでほしい」と金替氏。



                      気持ちの上がる服作り


                      XAMPAGNEのブランドコンセプトは「CasualとDressの融合」。Casualのもつ普段着としての機能性や着心地に、Dressならではの華やかさ、折り目正しさを加えていく。日々の生活の中で、やっていて楽しいことを追究していったら、それが自然にブランドコンセプトになったようだ。
                      特に服選びは、その日の気分を決める。ならばXAMPAGNEを着た一日が最高の一日となるように「気持ちの上がる服作りを大切にしたい」と金替氏。そのベースには「日本人をもっとかっこ良くしたい!」というネライがある。



                      2011 年春夏コレクション


                      今シーズンのテーマは、「Circadian Rhythm(サーカディアンリズム、概日リズム)」。宇宙の摂理と人の体内時計がシンクロして約24時間周期で変動する昼夜の生理現象リズムのこと。このテーマに合わせてXAMPAGNEは"day(for you)"と"night(for me)"の時間軸をつくっている。Dayには、透け感のあるシルクやファインウールのシャツを身に纏い、Nightは、腕や背中を大きく開けた大胆なカッティングのジャケットやドレスを着る。このテーマは、ブランドの3周年を記念して発売されたフレグランスコレクションともリンクさせている。



                      素材にこだわる


                      イタリアンテキスタイルのシルクやファインウールを使用して、あくまで肌触りや素材の良さにこだわる。日本製の生地を使用する場合は、すべてオリジナルで製作している。特殊な技法のブラッシュニット(ニットの表面の凹凸や質感、透かしなどで独特な柄を表現)などを取り入れ、大胆な色彩や絵柄を表現している。まさに、冒険と遊びの世界だ。



                      技術にこだわる


                      デニムにはスモッキング(布地を縫い縮めてひだを寄せた上をかがって模様を表し、ひだを固定する技法)を施して新しいベーシックを追究している。その工程はすべて日本の職人が手仕事で仕上げている。デザインの既成概念を壊す斬新なアイデアと日本の職人技とのコラボレーションによって生まれたアーティスティックな技術だ。



                      3周年記念の限定フレグランスコレクション


                      自分と大切な誰かのために華やかな3種の香りをセットにした「XAMPAGNE FOR YOU」。1日の終わりの自分のために、リラックスする5種類の中から選ぶ「XAMPAGNE FOR ME」。数々の有名ブランドを手掛けてきたフランスのパフューマ―、アラン・ベルジュ氏と、世界でもトップレベルの香料サプライヤーが厳選した100%天然原料の深みのある繊細な香り。甘美で多面的な香りのグラデーションはユニセックスで楽しめる。詳しくはこちらへ。



                      レディースデニムを限定販売


                      XAMPAGNEは伊勢丹別注のレディースデニム アイテム4型を 伊勢丹新宿店で限定販売する。ポケットや肩部分にさりげなくスモッキングを施し、よりバージョンアップした限定品だ。編み目を浮かび上がらせた立体的な技法は、全工程が職人の手仕事によるもの。デニムの奥深さを提案する伊勢丹新宿店の「DENIM ATELIER」(本館2階、ザ・ステージ#2)で2011年4月6日(水)〜12日(火)まで実施する。貴重なコレクターズアイテムとなりそうだ。
                      (Text/宮崎 陽子)



                      ※XAMPAGNE は「LOVELESS 青山」、「LOVELESS 代官山」を中心に全国のセレクトショップで展開、海外にも進出している。詳しくはこちらへ。




                      権野 高浩(ごんの たかひろ)






                      「XAMPAGNE(シャンパン)」デザイナー。1978年東京生まれ。大手デニムメーカーで企画&生産のノウハウを学び、その後、1年間フリーでさまざまなレディースブランドの企画生産に携わる。2008〜2009年秋冬シーズンに「XAMPAGNE」を立ち上げる。『Casual ⇔ Dress』という、相反するエッセンスのシンクロをテーマに新しいベーシックを追求している。ブランド名には「華やかで魅惑的なシャンパンのイメージを洋服にも落とし込み、纏うだけで高揚感がでるような人を虜にするウェアでありたい」という願いが込められている。

























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                      2011.04.12 Tuesday

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                        TOGA 

                        テーマは「entwine, bind, knot(絡み付く、縛る、飾り結び)」。ボンデージを連想させるレザーやゴシック調のジャカード、カラープリントのファーなど、捻りや結び目から導かれる立体的なフォルムが特徴。拘束と解放が一体となり、フェミニンかつミステリアスな女性像を作り上げている。












































































































































                        Christian dada

















































































                        21:50 | fashion | comments(0) | - | - | - |

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